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医師国家試験合格のお祝いに

医学生の方は医師国家試験が終わりホッとしていることでしょう。
そしてそのご家族や学校の関係者などたくさんの方が合格発表を首を長くしてお待ちのことと思います。
  
合格のお祝いは決めましたか?
新しい聴診器、白衣、洋服(学生のままの恰好ではいけないでしょうから)、万年筆やボールペン、
医学書、、、
新しく必要とするものがたくさんあります。
  
中でも白衣は最初は自分で買うことはあまりないようです。
いや、最初だけではなくドクターは自分で白衣を購入する習慣がないのです。
それは勤務する病院が支給してくれるからなんです。
 
でも友人のドクターに聞いてみるともらってうれしいものは上質な白衣だそうです。
なぜなら支給される白衣は野暮ったくてあまり着たいという気持ちにならないからだそうです。
上質でおしゃれな白衣であれば、仕事の時に袖を通すのが楽しみになるとのこと。
 
これまでも退局のお祝いや昇進のお祝いに当社の白衣をプレゼントしていただき大変喜ばれております。
   
新入局のドクターへのプレゼントとしても医局から送られることもあります。
 
 
上質でおしゃれな白衣
イルクオーレ
 
 
 

白衣へのこだわり

ふだん着る服にも、
同じようなデザインでも生地によって見え方が全然違っていたり、
着るとなんだかしっくりこないことがありますよね。
 
服は生地によって大きく変わってきます。
いや、生地がすべてといってもいいくらいです。
 
イルクオーレの白衣は生地にこだわっています。
世の中にはすごくたくさんの生地があります。
白衣に使える白い生地だけでも、色味の違いや、含まれる素材とその組成、
織り方など様々な種類が存在します。
 
その中から肌触りがよく、伸びがよく、色味も上品な生地を選りすぐっています。
現在の白衣にたどり着くまでに何度も試作品の作り直しを行ってきました。
生地というのは実際に製品にしてみないとわからないことが多いんですよね。
 
イルクオーレの生地は、「上質で大変良いもの」を使用しています。
その分、生地の単価が上がってしまいます。
ですので、本当にいいものが着たいと思われる方以外にはお高い白衣に思われることでしょう。
本物を着たい方にお勧めです。

イルクオーレの白衣に袖を通すことで、
あなた自身もワンランク上のオーラをまとうことができます。

 
上質な白衣のイルクオーレ 

 

白衣を着るということは仕事スイッチをいれること

白衣を着る職業はたくさんあります。
医師、歯科医師、薬剤師、理学療法士、放射線技師、整体師、教師、研究員、美容員。。。。
数え上げるときりがありません。
 
どの職業も白衣に袖を通した瞬間から仕事スイッチが入ります。
どんなに疲れてようとも、前日飲みすぎてきつくても、とりあえずスイッチが自然に入ります。
 
白衣を着るということは自分を取り巻くもの、すなわち自分の気持ち、周りの気持ち、患者さんからの見る目、
他のスタッフからの見る目、を変化させることです。
 
イルクオーレの白衣は袖を通すことで、気持ちよく仕事を行うことができます。
これまでの野暮ったい白衣とは全く違う世界が広がります。
こんなに背筋が伸びるのか、周りの人の見る目がいつもと違う、そしてなによりも
自分の気持ちが大きく変わっている、ということに気が付きます。
白衣はただの服ではありません。
 
白衣一つで驚きの体験ができます。
 

上質でおしゃれな白衣
イルクオーレ 
 
 

白衣は消耗品?

イルクオーレでは上質でスタイリッシュな白衣、スクラブを販売しています。
以前は白衣は消耗品で、買うものではない、ある意味使い捨てだ、という概念がありました。
でも最近ではプライベートで着る服と同じような感覚、つまり、白衣は自分で選ぶ、
気に入ったものは長く着る、という考えに変わってきています。
 
イルクオーレの白衣、スクラブは服ですのでもちろん使用回数を重ねれば多少はダメージが
きますが、たとえリネンで洗濯しようとへたらずにずっと着ていただけます。
使い捨てではなく、長年着ていただけます。

 
白衣が使い捨ての時代は終わったのです。
むしろ患者さんからも白衣を見られている時代です。
患者さんもドラマの影響でよく白衣を観察しているようですよ。
実際に、イルクオーレの白衣を着ていて、患者さんに初めて褒められたという方もおられます。
 
本質とはことなりますが、見た目も大事です。
患者さんとさらに良好な関係を気づくための一つのツールであるとお考えください。
 
 
上質でスタイリッシュな医療用白衣 
 
イルクオーレ 
 
 

高級白衣人気急上昇?!

テレビでもおしゃれな高級白衣の特集があったようですね。
すっかり高級白衣が広がってきたようです。
イルクオーレの白衣は、野暮ったい白衣ではなく、着ると気持ちが高まるような
おしゃれでなおかつ、作業がしやすい本来の機能を失わないことをベースに考えられています。
もともと、支給された白衣しか着用していなかったドクターが、今度はおしゃれな白衣を
着た後に、おしゃれなだけでは仕事はできないと感じ試行錯誤を重ねて作られています。
  
したがって、イルクオーレの白衣は、
 ・作業しやすいこと
 ・上質で着ていて気持ちが高まるようなデザインであること
が大前提となっています。
  
スクラブも同様、白衣よりも肌に触れる服ですのでそこに重点を置いています。

おしゃれを重視するよるも、より医療に真摯に取り組んでいる方に着ていただきたい白衣です。
  
  
イルクオーレ